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器官と惑星の周波数

潮の満ち引き、生まれる日や死ぬ日、気分や出産、新月、満月の願い事など、音叉8月の影響というものがもたらされる効果を ご存知の方も多いはず。
その他にも、金星からは金星の、木星からは木星の、肉体は多くの星々から降注がれる周波数によって調和を保っており、 惑星から降り注がれる周波数は地球上の生きとし生けるもの全てに影響を及ぼしています。 惑星の情報は人の身体に宿り、人の身体の細胞の一つひとつに働きかけます。ひとつの細胞が独自の役目を果たしながら調和を 保っていられるのはそのデータをDNAが設計図として保持しているからです。 固有の振動数を維持することが出来れば健康でいられますが、何らかの原因でDNAに傷が付いたり信号が途切れることによって 不調が誘発されてしまいます。
私たちの住む地球の本来の電磁波数が、現代の行過ぎた人工的で有害な電磁波によってかき乱され不調和がおきていること(電磁波障害)によって、細胞に齟齬が出て来ているのかもしれません。
飛行機に乗ると、あるいは病院内で「携帯電話等の電子機器は電源をお切りください」と案内があるのは、電磁波が精密機械に与えるダメージを考慮してのもの。
人間の脳波は人工的な精密機械よりもっと繊細で高度に出来ていますから有害電磁波の影響を受けない訳は無さそうです。
混濁した電磁波環境では、氣の障害がおきやすく、やがては細胞免疫不全(癌化)へ移行しやすくなると言われています。

VRT各器官別のプロトコルでは、ストレスの緩和、精神衛生の保全を図るなど、心身の健康管理をひとつの目的に、医療グレードのエッセンシャルオイルと惑星音叉によって、ずれてしまった固有の振動数を本来の周波数に戻すための調整を行います。
各器官に対応した(一部国内で入手不可)エッセンシャルオイルと音叉を使用します。

※これら各器官ごとのプロトコルはVRTアドバンス講座にて習得します。