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日本五感療法協会理念

協会理念

「共に響き 共に潤う」

音と香りによる五感を使った療法は、提供する人?される人、
どちらかだけが癒されるのではなく、共に調子を整えていくことが
出来るもの。

五感に訴える《嗅覚・聴覚・体感覚》
音と香りと手技によるトリートメント、3つの融合による施術方法。
それがアロマ音叉療法®です。

「共」という字は左右の手を合わせた姿。力を合わせてともに行なうという意味があり、「セラピー」の語源もまた、ともに歩む、2人でひとつのことに取り組むという意味から成っています。
一人で解決するのではなく、支える人だけが頑張るのでもない、互いに共鳴しながら 人が本来持つ自然治癒力(健康になろうとする力)を呼び覚ましていく。

体をほぐしながら、こころまでほぐされていく
心地よさやリラックス、豊かさを感じながら、それらを提供する側に立つ喜び。

社会の中で自分らしさを発揮出来ないと感じる
自分の好きなこと、得意な癒しの分野で人のお役に立ちたい、そんな女性の夢が叶いますように

魂の成長や喜びを共有し、誰もが当たり前に健康と幸せのクオリティを上げられる世の中へ
個から社会全体の健康と幸せに貢献出来ることを目指します。

【響きは体の全てに作用する】
 
 
幸せと波長共鳴が起きるよう
本来の自然なヴァイブレーションに整えていく
アロマ音叉セラピー(AOT)習得講座
 

あなたは、あなた本来の心地良い周波数を感じていますか?
そして自分らしさを発揮して自分と周囲を幸せに出来ていますか?
 
わたしたちはみな、それぞれが固有の振動数を持っています。

それは他の誰かと同じものではなく
あなただけが持つ心地良さや快適さ
何もしなくても自分らしさを感じられる波動です。
 
しかし、わたしたちは日々の疲れや誇大な情報の中で
ストレスを抱え、自分本来の振動数を見失いがちです。
 
与えられた価値観の中で摩擦をおこさず、
周囲にうまく適応しようと日々、神経をすり減らし
気付けば1日が終る。
 
その優しさや配慮は周囲の人にどれだけ伝わっているでしょうか?
 
今の生活の中であなたのセラピストマインドは
どれだけ生かされているでしょうか。
 
あなたの人の役に立ちたい思いが
もしも形になっていないとするならば
それはとてももったいないこと。
 
私たちは誰かのこうなってほしい、に応えるためではなく
みずからが持って生まれた本来のヴァイブレーションを生きるとき
 
自分を幸せにしながら

他者に幸せをもたらしてあげることが出来るのだと思います。

本来の振動数を取り戻すには、自分を尊重し大切にすることから始めましょう。

自分を幸せにすることは、自分にしか出来ないこと。

自分の弱さも強さもひっくるめて

ありのままの自分を受け止めてあげるところからはじめてみる。

それが出来るのがセラピストのお仕事です。

こうでならなければ

こうであるべき

そういった偽りの思い込みや価値観を脱ぎ捨てて

あらゆることに愛を持って接することが出来るかを

考えていけるのがセラピストのおしごとです。

目の前の存在は自分の鏡だと言われます。

目の前の他者との関わりによって

自分を知ることが出来る

ほんとうの自分を知るためには

自分以外の人との関わりが必要です。

昨日より今日の自分

今日より明日の自分は成長したと

感じられるようになるのがセラピストというお仕事です。

香りと音に包まれて

快適な体のバランス作りのお手伝いが出来る

感謝され愛されるアロマ音叉セラピストへ

あなたも一歩を踏み出してみませんか?

⇒ 一般社団法人日本五感療法協会