耳ツボ音叉療法

耳ツボ音叉療法

関東近郊、日本全国 お天気がぱっとしないです。
梅雨ですから仕方ないですね。

梅雨と言えば気圧の変化が特徴的ですね。

気象情報によると
「オホーツク海方面にオホーツク海高気圧、日本の南に太平洋高気圧があって、日本付近に前線が停滞する気圧配置。」なんだそうです。

「高気圧の停滞」

これが身体に影響を及ぼしている周波数なのですね。フムフム。

お天気が悪いと気圧の変化に伴って
「古傷が痛む」「頭が痛い」「肩こり」「関節痛」「気分が滅入る」
など、具合の悪い人が増える傾向があり、

これ、一昔前は迷信と言われ片付けられていたようですが、
そのメカニズム、最近は色々と解明されて来ているようですよ。
お天気痛についてのサイト

「お天気痛」

ドイツやアメリカやヨーロッパでは「お天気痛予報」なるものがあるそうです。
日本の「花粉予報」みたいなもの?

症状に苦しむ多くの方が、痛み止めを飲んでやり過ごすことで
その場しのぎをしていらっしゃるのではないでしょうか。

だって痛いんですものね、
仕方ないですよね。

その辛い肩こりや頭痛、我慢してたら何も手に付かず
その日は1日寝込んで終わってしまうくらい重症の方もいらっしゃると思います。

ほんとにお気の毒です。

そんなお天気痛のお助けになってくれるアロマオイルは
ペパーミントやマジョラムなど
気分もスッキリリフレッリュしてくれる可能性もありますし
天然成分の優しい香りと効能が癒しを促進してくれます。

けれど、もっと圧倒的な解放感に包まれる
あるものを使った「技」があるんです。

それは何かと申しますと、、、

「耳鍼付きの音叉」なんです。

天気痛と乗り物酔いのメカニズムは近いらしく、自律神経と深い関係があるそうなんです。

乗物酔いは、「動揺病」または「加速度病」ともいわれ、乗物の揺れ、特に不規則な加速・減速の反復が内耳の三半規管や前庭を刺激することによって起こる自律神経系の病的反応です。
内耳への刺激が、自律神経系や平衡感覚の乱れを引き起こし、その結果、顔面蒼白、冷汗、頭痛、吐き気、嘔吐といった乗物酔いの症状があらわれます。
さらに、視覚や嗅覚からの不快感や、ストレス・不安などの精神的因子も乗物酔いの発現に関与している
といわれています。
乗り物酔いのメカニズム

内耳の神経の刺激をおさえたり、自律神経系や平衡感覚の乱れを整えたり、リンパ液の流れを整えたり
お薬に頼らなくても、もっとカンタンに出来ること、いろいろとありますよね〜。

食べ物、運動、入浴、睡眠、まめに水分を摂ったり生活のスタイルを見直すことで、整っていくことが基本大事ではあります。

はい、もっともです。

そんなこと言われても中々変えられないのよね〜。というのが心情。

忙しい生活のリズムを変えずお天気痛からサヨナラしたい方へ
これはもしかしたら救いの一本になるのではないでしょうか〜????

体験してみたい方
こちらへお問い合わせください。

オドロキの新体験があなたを待っていることでしょう。

入場無料・体験会@恵比寿

(※耳ツボ音叉療法は医療行為ではありません。個人差があることをご了承ください)

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