10月のアロマ音叉療法講座ご報告

10月のアロマ音叉療法講座ご報告

10月の3連休、世の中的には行楽シーズン真っ只中ですから、郊外に出向き、自然に戯れ、ナチュラルな周波数を浴びた方も多かったのではないでしょうか?
ここJFSTAでは、アロマ音叉療法ベーシック講座を開催しました。
”新しい周波数”に触れられて、その時だけの満足ではなく、後から何かを生み出していくことが出来るもの。
オトナの遊びって、そういうことなのでは無いかしら?
”新しい周波数”とは、知識や概念や情報やテクニックや、またはその場で出逢う人との交流や、皆で作り上げる”場”だったり。
それらの一つ一つが、自分の細胞に息吹をもたらしてくれるのを感じます。
生命力の活性化につながるのは、美味しいものとの出会いというのもありますね。
今回、ランチタイムに皆さんと食したお味噌汁は、なんと528HZの音叉を聞かせて熟成させた、528Hz味噌入り。
ふわーっと口の中でフルーティーな後味残る始めての舌感に感激でした。事務局の典子さん、ごちそうさまでした。
そして講座にご参加いただいたのは、今回もまたまた癒しのプロの皆さま方。療法に対する探究心や考察の深いこと!
おかげさまでますますこの療法が実際のサロンで、クライアントさんの生命力の活性化に繋がる【現場感】を感じさせていただきました。
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
明日はミドル講座2日目、またまた皆さんと身体考察を楽しみます。
ご報告お楽しみに!

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