音の持つ可能性・未来医療の視点〜

2015,3,7
「第5回未来医療研究会」東大病院 循環器内科Dr.稲葉俊郎先生主催
テーマ「音と医療」「音と人体」にお招きをいただきました。

登壇者の皆さんは日頃音に携わってらっしゃる
プロフェッショナルな方々。

昨日のその記念すべきこの回に、私も登壇のお声をかけていただき
アロマ音叉療法についてご紹介をさせていただきました。

第5回未来医療研究会

お話した内容は・・・

●アロマ音叉療法とは
●アロマ音叉療法の特性や特徴
●アロマ音叉療法でもたらされるもの
etc・・・

アロマ音叉療法プレゼン

私が参加者の皆さんに、一番お伝えしたかったのは「アロマ音叉療法」のコアな部分。香りと振動、そして音の体感覚。

複数のアロマ音叉療法士さんにお手伝いいただいて
僅かながら、その場で実践タイムとさせていただきました。

受けた方の感想はと言いますと

「振動がずっと続いています~。凄いです~。」
「振動が思ったより微細な感じでした。」
「体をつきぬけるような何か繋がった(天地を指差し)感じ。」
「大変具合が良かったです。」
「振動に驚かされました。」

と、その場で何かを感じてくださったようです。
(個別に感想やメッセージをくださった方々も、ありがとうございました。この場で御礼を述べさせていただきます^^)

最後は、会場中にハートを開く愛の周波数・傷ついた細胞を修復すると言われる「528Hzのチャイムバー」を療法士さんたち全員で奏で終了。

528Hチャイムバー

すごい一体感に包まれて至福のひととき。

ちなみにどのような方々がプレゼンされたのか、
ちょっとご紹介させていただきますと

——

●石塚 麻実(クリスタルボウル・アカデミー・ジャパン 代表)

●市江雅芳(東北大学大学院医学系研究科 音楽音響医学分野 教授 直傳靈氣師範)

●荒川 桜子(ピアニスト、タマラ(エネルギーワーク)インストラクター))

●こと (神楽笛 篠笛奏者)

●佐藤 隆俊(蓄音機演奏家)

●音妃(倍音ヒーリング、シンガソングライター&ヴォイスパフォーマー)

●喜田圭一郎(サウンドヒーリング協会)、長田夏哉(田園調布長田整形外科院長)

●マドモアゼル愛(MIチューナー(音叉)開発者、西洋占星術)

●はら まゆ美(日本クリスタルボウル協会会長、クリスタルボウル・サウンドヒーラー)

●佐藤亜伎子(アロマ音叉治療、一般社団法人日本五感療法協会理事長)

●まつがき こうじ、小田エリス(周波数音楽)

●出沼理恵子(創作弦楽器 真琴 制作)

●宗田悠(民族音楽奏者)

●一井 優希(音珠シンガー、Voiceデザイナー、Sing-link-Salon代表)

●平田小百合(音波治療、マナーズサウンドセラピー、マナーズインターナショナル代表取締役)

●津田崇博(昭和音大 学生 ヒーリングミュージック)

「音や音楽は芸術の一領域として捉えられていますが、こころへの働きかけや、その波動(Vibration)の人体への影響の側面から、新しい医療では様々な試みが行われています。今回の第5回未来医療研究会では、様々な領域で【音楽と医療】【音と人体】という側面から音楽や音の世界に携わっている人たちにお集まりいただき、現場での経験や実際の治療法の紹介と、出演者同士の対話を行うことを目的としています。
(稲葉俊郎先生からのメッセージより〜。)」

どの方の音もそれぞれに素晴らしく
あっという間の1日となりました。

ますます音の持つ可能性を感じ、これまたワクワクです^^

また療法士の皆さんと「アロマ音叉ライブ♪」
やりたいなー。
ジョイントのお声がかかるのをお待ちしております(天に投げ掛けてみる^^)

稲葉先生、みのりさん、スタッフの方々、ご登壇者様、参加者の皆様、ご一緒出来て最高に嬉しかったです。ありがとうございました^^/♪

音と香りの療法について
詳しくはこちら
↓ ↓ ↓

■アロマ音叉療法講座体験会
http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/3401

■講座
http://www.reservestock.jp/page/event_series/7692

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