こんにちは。アロマ音叉の
佐藤マイアです。

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昨日は
望む未来を引き寄せるのに
イメージを
言葉にすることの重要性について
お話ししました。

今日は
セラピストになりたい
という夢がある。

けれどタスクに追われて
好きなことができていない

こんな時どうすれば?

について
ご質問がありましたので
お話させていただきます。

 

朝起きてご飯の支度
掃除や洗濯

お勤め先では、書類の整理や
メールの返信、社内会議などなど
やることがたくさん!

いくら時間があっても足りない~
(ウキーっ⊂((≧⊥≦))⊃)

たまの休みにまとめてやろうと
思っても
疲れすぎてやる気スイッチが入らない、、、

トホホ・・・(o´д`o)

 

 

全ての疲労は
「脳疲労」だということが
解明されています。

 

本当に好きなこと
心からやりたいことをやっていると
脳内は幸せホルモンで満たされますから

起き上がれないほど
疲れることは滅多にないです。

 

もしも
忙しくて疲れてると
感じられるのであれば

何かをやりすぎて
疲れてるというよりも

何もできていないから
疲れている
ということかもしれません。

昨日、
『夢が叶いやすくなる周波数の音』について
触れましたが

セラピーでオススメの周波数に
『528 Hz』というものがあります。

 

「グレゴリア聖歌」に含まれる
癒しや神聖な場で
古くから使われてきた周波数528 Hz

愛の周波数と言われる528Hzは
ハートをオープンにして
『傷ついた細胞を修復する』ので知られています。

 

 

グレゴリア聖歌といえば
興味深いエピソードがあるので
ご紹介しますね。

 

1960年代、
南仏のベネディクト会の修道院で
多くの修道女たちが病に倒れたそうです。

原因不明の疲れに襲われ
日々のお勤めができなくなり
困った事態になりました。

その頃カトリック教会は
公の会議で様々な改革を行っていて
聖歌隊で歌う時間をカットして
その時間を別の実務に当てることを
修道女たちに命じました。

そこに呼ばれたのは
聴覚博士で医学者の
アルフレッド・トマティスDr.

彼は修道女たちの病の原因を見抜いて
すぐに聖歌の儀式を
再開するように提言します。

聖歌隊で歌う時間を取り戻した
修道女たちは

わずかな睡眠時間しかなかった
にもかかわらず
全員が完全に回復。

通常の業務に
復活することができたのです。

トマティス博士によると
グレゴリオ聖歌は

「精神的、感情的な滋養を与える
素晴らしいエネルギーフード(音の栄養)」
だと言うことです。

 

私がここでお伝えしたいのは
528 Hzの周波数は
癒しや
願い事を叶えるのに効果的ですよ~

というのは
もちろんですが

もう一つ大事なことは
『好きなことを
後回しにしすぎてはいけない!!』

ということです o(* ̄^ ̄*)oキッパリ!!

脳内ホルモンや
波動といった
あなたを光り輝かせる秘訣が
この辺りにあるからです。

あなたの周りを見渡してみてください。

本当に好きなことをやっている人って
イキイキ・キラキラ
年齢よりも若く見えませんか?

確かにそうだなー
と感じてくださったとすれば

好きなこと、夢中になれることで
食べていけるようにするには
どうしたら?と

未来から逆算して
今につなげる方法を
模索してみましょう。

 

それが今、
多くの人に求められている

自分らしく魂輝かせ
ともに時代を築いていく
風の時代のニューパラダイム。
脳の使い方なのだと思います。

望む未来を明確に
イメージするところから
はじめてみてくださいね!

 

本日のまとめ
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『夢が叶いやすくなる周波数の音』
ハートをオープンにして
『傷ついた細胞を修復する』
528Hzをうまく活用する

未来から逆算して
今につなげる方法を模索する

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講座では
イメージの描きかたと
音の活用方法

あなたならではの固有の周波数を
輝かせる方法
についてお伝えして居ます。

まずは
夢やパッションを共有し合える人と
関わること

環境から変えてみるのを
お勧めします。

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