滝について...
前回より道のりの体感が短くなっていて成長を感じました。
身体の土台、心の土台、安定みたいなところを受け取りました。
そして、女性らしさの自分と服を身にまとって滝に会いたいと思っていたので叶って嬉しかったです。
撮影では自分の魅せ方、地や自然との繋がりみたいなところも感じながらでした。自分の見せ方は今まで私の中でおざなりにしてた部分だったので、これからまた新しい自分に出会えそうな予感です。
益田さんと歴史資料館でのお話について...
守りたいものと残したいもの、拮抗を感じました。
前回の正義とは?みたいなところも...。
環境保護と開発だとか、どんな文化を後世に残したいのか・そこの対立だとか、、
これって現在進行形で私の身近なところでも起こってることだろうなと感じましたし、私も人生のどこかのタイミングで何かしらで一石投じてみたい、みたいな気持ちが、前回に引き続きふつふつと湧き上がっています。
自分との関係、人との関係、街との関係、自然との関係、どれも自分事として生きていきたいしそんな人でいたいなと思いました。
施術会...
クライアントさんのおひとりおひとりの周波数を感じながら、ビフォーアフターを見せていただいてとても貴重な時間でした...!
始まる前、てんてこ舞いでしたが、
自分って素敵・*
だから大丈夫!みたいなあり方で(笑)
どんなことも、どっしりといようというセットアップで臨んだ気がします。
この素敵⋆*って感覚。
文章にしてみてちょっと恥ずかしいなって思う自分もやはり見え隠れします。
ここに至るまで、
"自分が何かしらの形で残ること"に
ブロックがある自分がいました。
こういった寄稿もそう。
恥ずかしいという感情。
ネガティブな自分へのイメージ。
みんなの中に属していることが安心
だけれど
属した先の"基準"が
''私''を捨てなきゃいけない…って
そんな感覚を覚えた時がありました。
皆の"良い"に合わせなきゃいけないの?
自分のままじゃ受け入れてもらえないの?
今のままでもいいじゃないの?
みんなはこの空気・環境をどう思ってる…?
心のどこかでそう感じながら
この世界、息が苦しい──
いつからか
静かに生きたい自分と
それじゃあ
なんだか味気ないなと感じる自分と…
こんな人生、味気ないぞ…?という
そこに、「素直になるチャレンジ」を
人吉で頂いた気がします。
安心感。
自然って普遍的でジャッジのない世界です。
美しくて澄んだ春の人吉の自然に
包まれながら。
社会の 「ああ在るべき」みたいな
ジャッジのない
フラットな あたたかい 空気。
女性であることを否定していた過去の私が
なんだかよく分からないけど
人吉の街や自然や空気に触れて、
素敵なんだ!と、決めた。
色んな人や、色んな場所で、
深い関わり
軽やかな関わり
そして、
"初めまして"の環境。
それぞれの時間が、
思い込んでいた
ネガティブな自分へのイメージを
心地よく 生まれ変わらせてくれた
そんな感覚がありました。
そして個人的には、保育士の時の自分、保育してた時のあの感じ...
時間を、場所を、作るって...?みたいなことが、受付の出来事でたくさん出てきて、悔しいことも多かったです。
また同じ気持ちを経験している自分は何を見せられているのか?といった感じでした!
自己誠実性。
これまで偽りも多かったからその年月分、純度を高めるまではそれだけ時間がかかりそうな気もしますが、高まる分だけ自分に対してのLoveが積み重なっていく感じも今回感じて、自己信頼も含めて深みがあることに向き合っているんだなと改めて感じました。
目の前で起こっていることのどんなこともハイヤーセルフからのサインで、経験したい感情なんだよなって、アロマ音叉の世界の深みも感じました。
成長したところ、いろんな方に声をかけて頂けて、内なる(小さな、幼い)自分がすくすく育っていることも実感しました!これから言語化に努めて、未来のクライアントさんとのめぐり会いに繋げたいと思います![]()
たくさんのきっかけを頂き、今回もありがとうございました![]()
投稿者プロフィール
最新の投稿
香2026.06.03水の国人吉
アヤノ2026.06.03アロマ音叉 人吉リトリート②
アヤノ2026.06.03アロマ音叉 人吉リトリート ①
梅原 かほる2026.06.03人吉の景色、あの人の言葉とその奥にある想いに触れて。本当の豊かさと生きる覚悟


