不調の全てはチャンス!

おはようございます。マイアです。

音と香りの療法は
未来的だ、と感じます。

そう感じる理由がいくつかあるのですが
例えばメスや薬を使わずに
痛みが治まったり骨格が変わったりといったケースに遭うときです。

未来の医療が身近になるのは
病に対する捉え方、根本の意識が変わってくることと
ほぼ同時進行なのだと思います。

未だ病と言うと、忌み嫌うものだったり
克服や排除しなければならないものだったり
巷には”打ち勝つ”ためのノウハウテクニックがたくさん溢れています。

病にかかり、その原因は?
と問われたとき(大概は自問ですが)
生活習慣病の範疇だと感じるのはまだしも
神の罰(バチが当たった)など自罰的に感じてしまうことや
歳だから仕方ない等と思うのも
刷り込みによるものかもしれません。

病や痛みに対する未来的な
「戦わない」「共存」という捉え方をする人も
徐々にですが増えてきているように感じます。

この世の全て、
目に見えるものは内側(心)の投影である。
というものの見方がありますが

他者に対して感じたことは
自分の思考や感情のパターンだと思えば
他者を変えることは出来ない、変えられるのは自分だけ。

だとすれば、自分のものの見方を変えていくことで、
世界はいかようにも
バラ色にも存在し得るというもの。

自分の周波数を整えることで
世界が180度変わる可能性があるんです。

臓器別に溜まった感情をリリースし、
浄化を促していくのにはそんなわけがあります。

例えば心が傷ついてつらいときには
どうしたらいいでしょうか?

ハートが閉じてしまっていることで
前に進めない、後ろにも下がれない
八方塞がりだと感じるときです。

【心のブロック】
これは(体が伝える秘密の言葉/イナ・シガール著)からの引用です。

▶ 愛を遮断すること。拒絶されたという思い。不当な扱いを受けたという思い。不適任だという思い。裏切られたという思い。裏切られた気分。失敗者のような気 分。愛情や好意を受け取ることへの苦手意識。希望を失う事。埋もれていた苦痛。ストレス、心配事。「どうでもいい」という態度をとること。自分は人生の恵 みを受けるに値しないという思い込み。人から切り離されたような感覚、孤独感、孤立感、自分や人に対する厳しい態度。仕事中毒。

当てはまりそうなキーワードは心臓の
癒しポイントかもしれません。

ハートを癒す周波数によって
体と心の両方が癒えていきますように
と願いを込めて。

今回は講座にて
「心臓・血流」のバージョンを行ないます。

レクチャーでは心臓・血流についてを考察し
心臓のメタファーを探り
理解が深まったところで
セッションにて心臓・血流に対応した音叉と精油を使って
ヒーリングを施します。

閉じたハートを癒す事で解放を促す
身体を解しながら
心と精神が同時に癒されていく
それがアロマ音叉療法です。

ハンドタッチトリートメントの気持良さも加わって
至福の時間を過ごします。

音と香りは360度に作用します。
やってもらう側が癒されるのはもちろん
波長共鳴とともに施す側も癒されていく。
両者に究極のリラクゼーションが訪れます。

この”両者に”というのも未来的だなあ、と感じられる由縁です。

皆様にとっても至福の一日でありますように。

最後までお付き合いくださりありがとうございます。

マイア

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