植物の声を聞くことは宇宙へつながるひとつの方法です

万物に意識がある!

 
 

 【万物に意識がある】

「物質文明にどっぷり浸かり、モノとカネを追い求めて忘我の日々を送る現代人は、潜在意識が正常なものではなくなっている」といって、警鐘を鳴らす心理学者や人類学者がいます。

人間関係の軋轢や、自然や生き物に対する配慮、思いやりが薄らいでくるのもそれが原因だ」と、警告さえ発しているのです。

じつはそのことを明らかに示唆する、驚天動地の事実があったのです。
人間や動物に意識があるのは当たり前ですが、なんと植物や鉱物にも意識、いや意識というよりもっと単刀直入に、心があるということが、実験によって証明されたのです。

さらにもっと驚くべきことに、植物は人間さえ知ることができない、宇宙の神秘にかんする情報まで知っていることが実証されました

植物の意識についての研究の端緒を開いたのは、ポリグラフ(うそ発見器)の専門家で、CIAの尋問官であったクリープ・バクスター博士です。
博士はあるとき、ガルバノメーター(微弱電流計)を使って、ドラセナという観葉植物が水をどのように吸い上げるのか観察していました。
水を吸い上げたときの葉の電導率は上がるはずだったのが、記録計は逆の下降線をたどったのです。
人間でいえば、ゆったりと気分を落ち着けたくつろいだ状態と同じ反応を示したわけです。
そこで博士は、くつろいだ状態を示すなら、恐怖を与えたらどうなるだろうと、手っ取り早く葉を燃やしてみたらとそう思った瞬間、メーターの針が勢いよく跳ね上がったのです。
びっくりした博士は、この体験によって、「植物が人間の感情を読み取る能力を持っている」、という驚愕の事実を発見することになったのです。
その後の追認テストでは、たまねぎ、レタス、オレンジ、バナナなど25種類以上の植物や果物を使って、同じ結果が得られたことが確認されています。

バクスターは植物だけではなく、動物の単細胞にも同じ装置を使ってさまざまな実験をおこない、その結果を発表しています。

・植物には過去を記憶する能力がある
・植物と植物の間、さらに植物と動物の間で、たえず情報通信が行われている
・植物は自分を世話してくれる、あるいは自分に好意を示してくれる人間に特別な感情を抱き、どこにいてもその人の想念を監視している
・植物や動物だけではなく、アメーバ、ゾウリムシ、血液、精子などの単細胞生命体にも意識がある 

これらの実験結果について、バクスター自身はつぎのように述べています。
「知覚力は細胞レベルで終わっているとは思われない。
それは分子、原子、さらに原子の構成要素にまで達しているかもしれない。
これまで常識として、生命なきものとみなされてきたあらゆる種類の存在は、評価しなおされる必要があるだろう」と。

ようするにバクスターは、細胞レベルに意識があることは確認したが、さらに分子、原子、さらには原子核(陽子と中性子)や電子のレベルにも意識がある可能性があるといっているのです。

じつは日本にも、バクスターの研究成果(とくに植物の意識)をさらに推し進めて、ふつうの科学的手段ではとうてい知ることができない、稀有の情報を植物から得るシステムを開発した人がいます。
理学博士の学位を持ち、勲四等紫綬褒章を受与された三上晃がその人です。
三上博士はリーフ・バイオ・センサーという、植物の葉を使った生体感知器を開発しました。この装置は、植物と植物の間で交わされる交信エネルギーを高感度増幅器で微小電流として捉え、それをガルバノメーターに接続し、ランプを点滅させることによって、植物が発する情報をキャッチするシステムです。
(中略)
 植物は人間の目に見えないものも見えて知っている、・・・宇宙にかんする多くの事実や、未来のことも知っている、植物が発する波動には、人間の病気を治癒する効果があるなど、恐るべき植物の超能力の数々を解明してこられました。

これらの研究成果は、現代科学では知りえない世界のことや、医療問題など、その他、行き詰まった多くの問題の解決にも役立つものと期待されています。
それと同時に、人間は自分自身に対してはもちろんのこと、他人や動物や植物、つまり生きとし生けるものすべてにたいして愛情をもち、これらを大切に扱うことの意義を改めて考えさせられるものでもあります。

 
 
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この情報、
お友達の鈴木加代子さんが私に教えてくれた記事の抜粋です。
 
最近、ある場所で、木とお話しする機会がありまして(笑)
それはインスピレーションというか、頭の中にふと閃くような形で沸いたメッセージでした。
 
内容はとても個人的な課題に対する答えなので、長々と書くことは控えますが、
そのとき感じたのは、
「樹は機を知っている」ということでした。
 
つまり、木(植物)はどのタイミングで話しかければ良いのか、
むやみやたらに声かけても、受けとる側に準備が出来ていなければ伝わらない
いつ発信すれば、その人に、ちゃあんとメッセージが届くのか、
木は知っているんだなって。感じたのです。
 
レメディーやフラワーエッセンス、精油の世界では植物の波動についてをとてもたいせつにしています
それらはとても微細で優しいエネルギーです。
 
人原や動物など、動く生命体と比べると、木や植物の波動は微細です。
生命体には全て独自の波動、固有の振動数があります。
植物には植物特有の波動があります。
 
 
今、時代が急激にシフトしていると言われています。
木星が天秤座に移ったことで、ますます本質的な
自分の中心(コア)にあるものが問われています。
 
私たちの中心(コア)にあるものは、大声で宣伝したり、旗を振ったりする必要が全く無いもの。
横揺れにも縦揺れにも動揺しない、それほどのサイズで、生まれてから一度も消え去ったりすることなく
そこに存在するものです。
 
何かの拍子で、ブレたり、失われたように感じられたり、一気に増大するような類いのものは果肉の部分。
時期がくれば美味しくなることもあるし、放っとけば腐ってしまうことだってあります。
 
中心にあるのは種であり、自分の本質であり、生み出せるもの。
それはわざわざ遠くに探しにいかなくても
繋がることで感じられるものです。
 
 
植物の声を聞くことで
万物との繋がりに気付くきっかけとなるでしょう。
 
 
 
 
 
”植物の声、聞いてみた〜い😄
 
そう思っていた矢先、
アロマ音叉療法士の三宅佐智子さんのご紹介で、
植物の声を聞く会が開催されることになりました。
 
波動変換機によってリアルに植物の音声が聞けるそうです。
この世にはすごい機会があるもんなんですねー。
 
 
 
〈麻のちからで植物とつながるワークショップ〉のお知らせ
(※ご案内は文末をご覧ください)
 
 
永福町のサロンにてお昼の12時から開催します。
ちょうどランチタイムと重なるので
お野菜を中心にしたお食事をこちらでご用意しています。
 
 
もうお2人ほど入れますので
植物の声や波動にご興味のある方、
いらっしゃいましたらどうぞお越し下さい。
 
 

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 <9月14日(水)麻のワークショップ ご案内>

◆日時:9月14日(水) 12時~18時(予定) 

◆場所:社)日本五感療法協会 杉並区大宮1-14-17 Refuge O フォレスト102 (井の頭線・「永福町」駅、東京メトロ丸の内線「方南町」駅より徒歩13分) 

◆講師:「麻工房 柏アトリエ」安田重規さん 

◆ワークショップの内容 ・麻についてのお話 ・麻炭の温熱ヒーリング ・麻のしずくワーク ・植物の歌を聴く ・精麻の縒り方(時間により変更あり)

◆服装について ・リラックスできる、ゆったりとしたズボンなどがお勧めです。スカートはお控えください。 

◆持ち物 ・精麻キットをお持ち帰りいただきます。B5が入る程度の袋をお持ちください。 

・ご自宅の植物さん(鉢植え・小さめのもの)をお持ちいただければ、 植物さんを中心に置いてワークをいたします。

植物さんが元気になったり、より仲良くなれると思います。

◆参加費:5000円/税込(精麻キット・ランチ付き)

☆.*・゜・*:.。.:*・*.☆.

 

アロマ音叉療法

〜輝くあなたを応援します〜
 
JFSTA  佐藤亜伎子

☆.*・゜・*:.。.:*・*.☆.

 
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 ◆一般社団法人 日本五感療法協会◆
  info@5kan.tokyo
  【HP】 https://5kan.tokyo/
  【FBページ】https://www.facebook.com/5sensus
  Tel:090-4022-2290/03-5913-8484
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