なぜ、ビジョンを思い出すと回復が早まるのか
ここまでの流れでひとつはっきりしてきたことがあります。 人がしんどくなる原因は弱さでも能力不足でもない。 視野が一点に縮んでしまうこと。 今日はそこから回復するためのとても大切な鍵についてお話 […]
なぜ“頑張る人”ほど、戻れなくなるのか
ここまでの話を読んでこんなふうに感じている方もいるかもしれません。 「自分は そこまで弱ってない」 「まだ ちゃんと頑張れている」 「私は大丈夫。」 実はここにとても大きな […]
なぜ、音は考える前に効いてしまうのか
ここまで「世界が小さくなること」「祈りとは戻る姿勢であること」をお話ししてきました。 今日はいちばん多く聞かれる質問に真正面から答えます。 なぜ、音は考える前に効いてしまうのか。 「効 […]
祈りとは、未来を願うことではないpartⅱ
昨日のコラムで「しんどさとは世界が急に小さくなること」という話をしました。 今日はそこから一歩進みます。 テーマは今取り組んでいる「祈り。」 先日もシェアしたのだけど もしかすると、 […]
なぜ、人生は突然しんどくなるのか
理由はわからないけれどある日を境に急に世界が重たく感じる。 やることは変わっていない。環境も、能力も大きく変わったわけじゃない。 それなのに前は平気だったことができなくなる。 私はセラピストとしてこの瞬間を何度も目 […]
祈りとは、願うことじゃなく、、、
今日から、このコラムは新しい章に入ります。 これまでの連載では「戻れる感覚」「思い出す力」について、お話ししてきました。 ここからはその感覚をどう育て、日常に生かしていくかという章です。 まず、 […]
(最終案内)この感覚を、日常で味わうとしたら
こんにちは、マイアです。 昨日のコラムを読んで少し静かな気持ちで過ごされた方もいるかもしれません。 あの連載はひとつの区切りでしたが実は、その余韻の中ですでに次の章が始まっています。 それは「感じたことをどう日常に戻して […]
ここまで来たあなたに、伝えたいこと
ここまで、この連載を読み進めてくださって本当にありがとうございました。 今日でこの連載はひとつの区切りを迎えます。 でもそれは終わりではありません。 静かな、始まりの区切りです。 この連載でお伝えしてきたことは何かを学ぶ […]
旅は、ここから始まる
ここまでこの連載を読み進めてくださって本当にありがとうございました。 今日でこの連載はひとつの区切りを迎えます。 でもそれは終わりではありません。 始まりの区切りです。 ここまでの旅の中で何かを手に入れた人も何も変わらな […]
戻れる感覚は、どうやって育つのか
前回はズレても、迷っても、疲れても「戻れる」という感覚についてお話ししました。 今日はその続きです。 この「戻れる感覚」は知識として理解することもできます。 でも実は一人で育て続けるのはとても難しいものでもあります。 な […]
ズレても、迷っても、戻れるという力
前回はこの旅の途中で起きている感覚のシェアをいくつかご紹介しました。 今日は、ここから先を生きていくうえでとても大切な話をします。 それは——ズレても、迷っても戻れるという力について。 ここまで読んでこんなふうに感じた方 […]
魂のミッションは、空から降りてこない
前回、未来は思い出した人から創られていくというお話をしました。 今日はここで多くの人がつまずいてしまうところ。 魂のミッションについて。 スピリチュアルな世界に触れているとこんな声をよく聞きます。 「私の使命って、何なん […]
未来は、思い出した人から創られる
前回は「人生とは、本当の自分と出会う旅」だというお話をしました。 今日はその旅の先で自然に起き始めることについて それは——未来が動き出すということ。 ここで少し不思議な話をしますね。 多くの人は未来を「まだ来ていないも […]
本当の自分と出会い始めたAさん
ここまで、この連載を一緒に歩いてくださって本当にありがとうございます。 今日は、少しだけ振り返るような回です。 ここまでの旅の中で 自分の内側に起きている変化に気づくための時間として読んでもらえたら嬉しいです。 この連載 […]
人生とは、本当の自分と出会う旅
ここまで音の話をしながら少しずつ心の奥へと降りてきました。 今日はこの連載のいちばん大切な話をします。 それは——人生とは、本当の自分と出会う旅だということ。 多くの人は人生を「何かを手に入れる道」だと思っています。 知 […]
そう、私は、こんな人だった!
前回は音が最初にほどくのは感情ではなく防御だというお話をしました。 今日はその先に起きること。 防御がほどけたとき人の中で何が始まると思いますか? 多くの人は「感情が出る」と思います。 でも実際にはもっと静かなことが起き […]
















